経 歴

[Ⅰ]マツダ㈱での経歴:
①(1960~71)マツダ(株)入社後、国内販売や輸出部
②(1972~75) マツダモータースオブカナダ代表者(伊藤忠合弁デストリビュター出向)
③(1976~82)㈱マツダオート旭川(直系販社)出向代表者
④(1983~86)マツダ(株)本社―教育訓練部長
⑤(1987~94)㈱信濃マツダ(直系販社)出向代表者
⑥(1995~97) ㈱オートラマ出向常任監査役(Ford日本ディストリビューター)
[2] 給与改革による企業再生と支援活動
 ●経営者として
①1972〜75Mazda Motors of Canada 代表者vp:ニクソン・ドルショックと産油国発オイル・ショック(1次・2次)/財務危機を体験。
②㈱マツダオート旭川(120名):「給与改革→会社再生」労務管理北海道センター伊藤要氏の指導を受ける。
③1987~94㈱信濃マツダ代表者:社員480名:バブル崩壊、新たな企業経営戦略を探る。「給与改革→戦略展開」を確信
 ●hrm-tokyo.comとして・・活動を開始
①1997~99:(株)フォードカスミに「職能給」作成・導入、フォロー契約
②2001~02:(株)若狭光学研究所に「仕事で給与決定」によ「給与制度」を開発・導入・フォロー契約、
③2005~2008 :スイスINCOME社製"Process Designer"(Petri net方式+database Oracle)と提携、同社の支援を受け、
Workfllowによる給与制度作成・導入のプロセス化の開発・導入を試みる。
 途中で導入を中止(INCOMEの日本語対応問題発生のため)。
④2009~:「仕事で給与決定」の作成プロセスを簡素化、3つのステップに
 (1)分析→(2)選択→(3)等級格付け「仕事で給与決定」開発を始める。
 
1990年バブル崩壊 「仕事で給与決定」
http://nobuhirosoga2.blogspot.jp/

以上